milide みりで 
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Fri.11.06.2009
手織りクラブに参加してみませんか?
みりで軽井沢でも行っている「手織りクラブ」が、東京都外神田の会場でも体験することができます!

アッシュフォードの卓上手織機を使って、一日自分の好きな織物を織ってみようという企画です。対象は「全くの初心者」「すでに基礎は知っているがkonoma yarnを自由に使ってみたい人」です。特に教室として講師料はいただきませんが、古野間と仲間たちが基礎的なことは教えます。また隣の人のやり方を見ながら、一日でいくらかの長さが織れるようにします。


技術を教えると言うより「糸に親しんでいただく」ことを目的としています。
 短いテーブルセンターや 細いマフラーくらいなら一日で織り上げられるかもしれません。
また、キルトや小物づくりの材料にするおもしろい布を作ってみるのもいいと思います。
素材の糸はすべてオリジナルです。
オリジナルの糸でマフラーをプレゼントしてみるのはどうでしょうか?

時間:午前10時から出来上がるまで
(みなさん5時までには終わっているようです)
会費:1日5000円


時間は 午前10時から織り終わるまで(午後5時目標)  午前中に準備。午後織りをする予定です。終了は自由解散です。一日で織りあがった分をお持ち帰りいただきます。







Wed.09.30.2009
「あの店この店」に紹介されました!
週刊さくだいらの「あの店この店」にみりでが紹介されました。
その記事の内容をご紹介いたします。

週刊さくだいら 8月6日「あの店この店」より〜

「みりで」(軽井沢町)
 オリジナルの糸や布などを販売。約40平方bの売り場には、商品がびっしり。昨年4月にオープンして以来、ここにしかない商品を求め、口コミで手芸好きの女性が訪れている。
 まず目を引くのが、店の入り口に飾られた色とりどりの糸。「この糸を目に留めて入ってくる人も多いんですよ」とオーナーの古野間久さん。長年繊維業に携わってきた古野間さんは、生地、糸のプロフェッショナル。太さ、色、素材、形状などの異なる糸10〜20本を、手芸に使いやすい太さによりあわせ販売している。ブレンドのバランス感覚と糸の品質を見極める目には、定評がある。素材は主に綿や麻、シルク、ウールなどの天然繊維を使っている。
 糸を手にして、何を作るか考えるのも楽しいひととき。個性的な糸は、手芸ファンの創作意欲かきたて、中には2、3時間滞在する人もいるとか。ウールの手巻き糸は100c600円〜。デザイン性の高い飾り糸は1c10〜20円が多い。
 「手を掛けたいいものを、できるだけ安く提供するのがモットー」と古野間さん。さらに「アイデアの交換など、お客さんとの交流の場にもしたい。物作りを通して、心豊かな暮らしのお手伝いができれば」と話す。
 布地はフランスから輸入したプロバンスプリントのほか、工場出しの値段で販売している多彩なオリジナル商品など。フランス・リヨンの繊維メーカーから仕入れた見本生地など、掘り出し物を探すのも楽しい。
 オリジナル毛糸でマフラーを織る体験教室も随時開いている(要予約)。

「体験のできるお店特集」にも紹介されました
9月10日に「体験のできるお店特集」でも紹介されました。
こちらも、記事の内容をご紹介いたします。

週刊さくだいら 9月10日に体験のできるお店特集」より〜
手織り6〜7時間
さまざまなオリジナルの糸が好評の同店の毛糸を使い、マフラーを織る。丁寧に指導してもらえるので、初心者でも安心。ぬくぬくと暖かなマフラーは、自分で使うのも良し、プレゼントするのも◎。受付は1日3人まで。
費用:4千円(材料、器具レンタル料込み)

Wed.04.22.2009
ゴールデンウィークの通販営業日のお知らせ
店舗は通常通りの営業を行っておりますが、
通信販売の営業を
5月1日から5月10日までお休みさせていただきます。
よろしくお願いいたします!